昨日より腰の調子が仕事が終わった今悪い。仕事中はましだったというか負荷が高すぎる仕事というわけでもなかったが、今日は人の仕事の応援に行ったわけだが、段取りがクソオブクソで近年稀に見るクソ。クソ段取りオブ・ザ・イヤー受賞するレベル。思い出せば、この人の仕事は去年の12月くらいの吹雪の中の仕事もひどかった思い出。パワーで解決するスタイルっぽい。東京や福岡など遠方への出張もなんなくこなす仕事マンなので、腰が崩壊寸前の私からすれば殺す気かみたいな仕事もパワーでやってしまう脳筋の人である。いろんなところに出入りしているようなのでいろいろ知っていて、知識が私より格段にある脳筋。私は脳筋マッスル以下の脳弱貧弱なのである。死にたい。
帰ってきた家族の笑い声が聞こえて怯えてしまった。
もうこんな時間かというように死は、陽あたる道のひいらぎの花
吉川宏志『夜光』
- これが妙に刺さる。曲になりそう