久々にフルスロットルで草。つかれ。耳鳴りがする。
もっているペン全部試してLamyのSafariが良いなと思うも、こいつインクでないタイミング多すぎるんだよな。それさえなければ1位をあげるのに、2位ね君。セーラー万年筆のやすいけど名前わすれたけどすぐにインク乾いて焦るけど万年筆のわりには書きやすい、名前しらべるか、TUZUだ君1位ね。ボールペンも書き味はいいんだけど、書いた絵・文字が味気ない。
インク沼突入したくてしょうがない。しかし、そもそもぜんぜん書かない。インク瓶の置き場がない。ペンの片付けがめんどくさすぎる。などなどの理由により買ってもしょうがないんだよなの様相を呈している。こういうのは買ってから悩めばいいのでは。興味を持てるものがあるという幸運に踏み込むべきだそうだそうにちがいないそうなんだともそうかもしれないしらんけど。インテリアとしてのインク瓶は青系が良くて、書きたい色としては黒に近い赤、PILOTの春暁というのがほしい。というかPILOTのビンがかっこよすぎるのがいけない。おまえがわるい。使わないのに買うのならインテリアとして映える方を選ぶべきか、一応すこしは使うのだからそれを優先して書きたい色を選ぶべきか。はたまた両方か。
賽は投げられた。大きく弧を描いて戻ってきた。僕は賽を投げられなかった
現実の非現実が現実を侵食している。シミュレーションとして、練習として機能するのだろうと思いたいがその時が来たら全部無意味だったかのように忘れている気がする。シミュレーションはその時の娯楽として、虚妄としてあるのだろう。気の紛らわし。
読むべき本が溜まっている。読みかけの本が溜まっている。本が読みたいのに読めない。読まない。本当に不思議だ。読めよ。リストアップしようかと思ったけどKindleやら本棚やらにどこかやらちらばりすぎてめんどくさいのでここまでだ。